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2011年11月

談志が死んだ

以前書いた文章を再掲します。

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2005年3月1日(火)晴
■定時に職場を抜け出して桜木町へ向かう。野毛のにぎわい座で演藝研究会会長と待ち合わせ。今日は『立川談志不完全落語会』なのだ。

「チケット発売直後に予約しようと思って電話かけたんだけど、なかなかつながんなくてさ、15分後ですでに二階席(苦笑)」
「まあいいよ、ここはちょうどいい箱だから、、、こないだの練馬市民会館にくらべたらぜんぜんマシだよ」
「まったくなあ、、、ロックコンサートじゃねえっての(笑)」

めくりは最初から「立川談志」、、、今日は前座もなし、まったくの独演会だな。これは楽しみである。会場はコアな談志ファンで満員、ってわれわれもそうなんだけどネ。ロビーで家元自作手拭いを求める。わはは。

開演前に係員が携帯電話の電源を切ってくださいとアナウンス。「携帯電話を開くと電話の絵が書いてあるボタンがあります」客席失笑。「それをしばらく押したままにすると電源が切れるようになっております」客席爆笑。係員が笑いをとってどうする。下手な噺家より上手いネ、こりゃ。

お馴染み「木賊刈」の出囃子に乗って家元登場。仏頂面でよろよろと、まったくファンの期待を裏切らない出だ。理屈をこねながら延々と小咄を続ける家元ったらまったく憎めない。「今日はいままで演ったことない噺を演るヨ(拍手)、ナニ、あんまり好きじゃネエんだ(笑)」とかなんとか言い乍ら噺に入る。あきらかに落語ではなく講談調の語り、間合い、家元の講談好きはつとに知られるところ。幕末から文明開化の明治にかけて、青龍刀の刺青を彫ったチンピラと謎の怪紳士が繰り広げる活劇調の『青龍刀権次』。家元も次第に調子をあげてきて噺が佳境に入ったところで「ここから先はまだおぼえてネエ」。満場の拍手。

仲入りの後、高座に姿を現した家元は開口一番「不完全落語会って、最初から逃げ打ってあるんだ、ざまあみろ(笑)」客席は家元ファンだらけだからもう大喜び。ホリエモンをこきおろしたりして毒舌を吐きまくった後、お得意の『天災』に入る。女房と母親に三くだり半をつきつけようという乱暴者の八五郎と、長谷川町の心学のセンセイ紅羅坊名丸が繰り広げる珍妙な問答。ふつうは乱暴者の八五郎が、紅羅坊先生の理屈にぐうの音も出なくなるという演出なのだが、家元が演ると八五郎が屁理屈をこねまくり、常識派の紅羅坊先生が押されっぱなしになる。家元は異常なまでにハイテンションで屁理屈をこねまくってもうおかしいのなんの。自由自在の落語、立川談志の面目躍如。最後はこれまたお得意の『落語チャンチャカチャン』で幕。

「やっぱり談志は独演会に限るな」
「そうだね、一席目で調子が出てきて二席目の出来ときたら凄いよな」

まったく立川談志は天災、いや天才だ。
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孤独な散歩者の戯言

糖尿病になって思ったことは、死が一歩近づいてきたということだ。何を大げさなという声もあろうが、合併症や糖尿病由来の病気のことを、主治医から縷々講義されると、死ぬことがリアルに意識される。

四十を過ぎると、定年まで残りだいたい20年というリアルな数字が見えてくる。もちろん定年まで勤められる保証はない。せいぜい残りの人生30年と考えたほうがいい。これでも楽観していると思う。

東日本大震災が実際に起こった今、東海地震や南海地震が起きないという期待は無くなった。われらが偉大なる政権与党と産業界は、原子力発電所にしがみつくこと驚きの限り。人の命より経済優先という狂気を世界に誇って恥じるところが無い。

それこそ1年単位で生きる、という年齢に近づいたのだろう。災害に見舞われて食事もままならぬ状況になれば、食事療法という贅沢など叶う筈も無いのだ。

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デジタル・イミグレイトは電子書籍の夢を見るか?

このブログを開設する前はいわゆる「ホームページ」というかたちで運営していた。HTMLをいじってはせっせと作っていたのだが、まあそれはそれで掲示板のような静かなページではあった。ブログのようにさまざまなテンプレートが用意され、カスタマイズも更新も容易になってきた。しかしいま私のメインコンテンツはTwitterとfacebookなのでブログはあまり更新していなかった。mixiもやっているのだがこちらも同様。この他、読書メーターという、読書に特化したブログのようなmixiのようなサイトがあって、読書記録はこちらに集約している。おまけに最近スマートフォンを持つようになったらTwitterは殆どこっちでやっている。もう私のメインコンテンツが何なのかよくわからない状態だw 

1995年にWindows95に象徴されるパソコンブームが巻き起こり、日常生活にパソコンがどどっと入り込んできた。インターネットとか電子メールとか、それまではまだまだマニアのものであったパソコン通信が一気に標準化、大衆化された。それからわずか15年、ポケベルは携帯電話やPHSに駆逐され、やがてPHSも絶滅危惧種になった。馬鹿でかいディスプレイのパソコンも、液晶モニタになり、iMacになり、iBookになり、iPadになり、ポケットに入る小型サイズになり、とうとうスマートフォンが標準になりつつある。これ以上どういう進化が想像できるか。私にはよくわかりません。

図書館界…特に大学図書館界では、資料のデジタル化が進んで当たり前になっているので、電子書籍や電子ジャーナルはごくふつうに存在する。利用者はごく自然にこれを使って勉強したり研究したりしている。とはいうものの、私の見るところ、昨今の学生は、当たり前にデジタルツールを使いこなすタイプと、いまだにケータイとインターネットしか使えないタイプに二分される。私たちから見て、絶対デジタルだろうおまえという学生が、ワードの使い方やエクセルの使い方について質問してきたり、聞いてみるとそれがまた初歩の初歩的なことだったりして吃驚というわけだ。

早い話が彼らはワードやエクセルなるものは知っているが、あれを使ってレポートや報告書を書くとか、エクセルでデータを分析するとか、パワーポイントでプレゼン資料を作るとか、そういう経験をしてきていない。そういうことは「お仕事」の範疇であって、決して彼らのやりたいことややるべきことではないのである。だから、大学生になるといきなりレポートや分析、発表という課題が目の前にストンストンと落ちてきて、やむなくマイクロソフトオフィスを使うはめになる。ちょっと気の利いた子はすぐに慣れて、マクロやらアニメーションやら達者な仕事をする。気が利かない子は、一生懸命ワードで表を作ろうとして苦戦していたりする。そんなものエクセルで作ってワードに貼付けるとか、いっそのことエクセルで文書を作ってしまえばいいのに、そういう発想の転換ができないのだ。「え?エクセルって、ワープロじゃないですけど…」ちょっと考えればわかりそうなものだけどねえ…

閑話休題。電子ジャーナルも電子書籍も、これから主流になってはいくだろうが、紙の本はたぶんなくならないだろう。それは、どうしてもデジタルに馴染めない、あるいは馴染もうとしない人々が一定数存在し続けるからだ。更に言えば、デジタル環境を必要としない人々と言い換えてもいいだろう。あればあったで便利なのだが、あえて使わないだろう人々である。音楽だって、デジタル配信が主流になればCDすら売れなくなるし、実際そうなりつつある。ひょっとすると、現在の書店やCDショップは…古本屋と中古レコード店がそうであるように…マニア向けの店として棲み分けて生き残っていくのかもしれない。

新聞も、現在のような紙媒体での宅配がどれだけ生き残るのかわからない。大手の新聞社ではすでにデジタル配信での購読スタイルが登場している。いやいやデジタルメディアの最大のデメリットは、電力がないと機能しないことだ、停電になったら使えない、だから紙が良いんだという意見がある。だからデジタルはダメだという極論に賛成する人は少ないだろうが、併存していけばいいのである。デジタルタブレットにソーラーパネルを組み込めば済む話であろう。それに、紙の材料となる森林資源や、製紙工程で消費されるエネルギーだってバカにはならないはずだ。

デジタル媒体に最も拒否反応を示すのは、紙媒体に慣れている私たちデジタル・イミグレイトの年代以上の人たちであろう。産業構造だって大幅な転換を余儀なくされる。ヘタすると仕事がなくなりかねない。まあそんなことを言ったって時代は止まらないし、そのうちデジタルネイティブの子どもたちが大人になれば、嫌も応も無くデジタル社会になって、私たちは退場を余儀なくされるのだ。心配したってムダ、ムダ(苦笑)

検診と図書館総合展の日

今日は検査のため仕事はお休み。

朝食。イギリスパン2枚。ジャムとマーガリン少々。牛乳200ml。
昼食。ごはん。サバ缶詰。アスパラガス。トムヤムクン。みかん1個。
夕食。ごはん。蕪と鶏肉の唐辛子煮込み。冷や奴。プチトマトとアスパラガス。

午前中は病院。内科検診も眼科検診も異常なし。糖尿病と緑内障どちらも経過良好。この調子で食事&運動療法を続ける。HbA1cの数値をもう少し下げるとベストなんだよな。無理せずがんばる。

検診の後、いったん帰宅して昼食を済ませ横浜へ向う。自由が丘から東横線でみなとみらい下車。テクテク歩いてパシフィコ横浜まで。今年の図書館総合展、フォーラムには参加せずブースを見学。今年は知っている顔が殆どいないなあ。ポスターセッションに参加していた大学生グループと話す。素晴らしい活動をしている大学生たちだった。東北の被災した図書館の写真展示も静かに胸に迫ってきた。やっぱり無理してでも行ってよかったな。来年も行こうっと。

今日は寒くてコートを着た。今年の冬はちゃんと寒いのだろうか。

鉛色の海

朝食。イギリスパン2枚。ジャムとマーガリン少々。オニオンスープ。牛乳200ml。バナナ(100g)。
昼食。ごはん。さつま揚げ。魚肉ソーセージ1本。アスパラガス。ホウレン草。プチトマト2個。ひじき。
夕食。ごはん。サバ缶詰(水煮)半分。さつま揚げ1枚。隠元豆とコンニャク、キノコ煮物。アスパラガス。ホウレン草。


本を読んでいるうちに自殺のことが気になって、徒然なるままに日本の自殺者数の統計を調べてみた。ソースは『平成21年地域における自殺の基礎資料(内閣府自殺対策推進室)』の「都道府県・政令指定都市別単純集計(居住地)」である。

自殺者数最多は東京都の2,995人、次いで大阪府2,103人、神奈川県1,914人と続く。それぞれ人口の多い都道府県でありなんとなく納得、という結果だ。次にこれを自殺率でみるとこうなる。

まずトップは秋田県の37.7%、続いて青森県37.5%、岩手県36.1%、高知県32.3%、新潟県31.0%…秋田、青森、岩手、新潟と冬が長く厳しい地域が目立つ。特に秋田と新潟は日本海側なので、冬は殆ど太陽が出ないという陰鬱な気候も影響しているのだろうか。青森も南部以外は日本海側の気候だ。

こんどは政令指定都市でみると、自殺者数トップはここでも東京都2,075人、続いて大阪府728人、横浜市735人、名古屋市546人、札幌市486人…やはり人口が多い都市は自殺者も多い。これが自殺率になるとこういう結果になる。トップが新潟市で30.9%、続いて仙台市29.3%、大阪府28.8%、北九州市28.6%、、福岡市26.2%…新潟、北九州、福岡は日本海側の都市。やっぱり長く陰鬱な冬は自殺を誘発するのだろうか。

逆に自殺者数が少ない都道府県はというと、最小の鳥取県157人を筆頭に、徳島県175人、福井県198人と続く。年間自殺者数が200人を下回っているのはこの3県だけだ。また自殺率となると、トップが奈良県20.4%で、次いで滋賀県と香川県が21.2%、石川県21.3%となり、いずれも西日本。やは西日本よりも東日本が、しかも太平洋側よりも日本海側が、自殺者が多くなる傾向にあると言える。

自殺率全国第5位は新潟県、自殺率トップの政令指定都市は新潟市…おお、わが故郷は日本で自殺率が最も高い地域だったのか。そんなに死んでいるかなあ…確かに鉛色の空と海、白い吹雪と波の飛沫がコントラストを為す冬の日本海を見ていると死にたくなるけどねえ、この不況も影響しているのだろうが、やはり長く暗い冬は人の心を蝕むのだろう。ああそういえば…曾野綾子の『長い暗い冬』という短編小説があった。筒井康隆が絶賛していた恐怖小説の傑作。恐怖というよりは残酷と言った方がいいかな。ともかく救いの無い寒気のする作品だった。

野菜を食べよう

朝食。イギリスパン2枚。ジャムとマーガリン少々。牛乳200ml。バナナ(100g)のヨーグルト和え。
昼食。ごはん150g。サバの水煮。キャベツとキノコの煮物。金時豆5粒。
夕食。ごはん200g。野菜(キャベツ、白菜、ニンジン、タマネギ、キノコ、唐辛子)煮込み。絹豆腐100g。サムゲタンスープ。

鼻風邪をひいたのか花粉症なのか鼻グスグス、熱っぽいような気もするので漢方薬を喫して床に入る。こういうときは寝るに限るのだ。TBSラジオから流れる久米宏や宮川賢アニキの声を聞き乍ら夢現、一汗かいたらだいぶ楽になった。

夕食の支度。基本はキャベツ1個とキノコ300g。野菜は適当で白菜、ニンジン、タマネギ、大根…味付けは塩と胡椒が基本だが、チキンコンソメでもいいしベーコン(20g)を放り込んでもいい。水は野菜から出るのでカップ1杯(180ml)くらいでいい。蓋をして10分も煮ればキャベツがくたくたになってまるごと1個くらいは平気で食べられる。まあそんなに食べなくても、小分けにしてお弁当のおかずにしてもいいしね。昔から作る自己流の料理だが、野菜をたくさん食べるのに向いていてしかも簡単。

病気になってから野菜をたくさん食べるようにしている。カロリー計算も最初は面倒だったけど、なんだか私はちまちまと計算しながら料理するのが苦にならないらしい。けっこう面白いぞ。

電子図書館がやってきた

和歌山県の有田川町で電子図書館がスタートした。町立図書館まで遠くてなかなか来られない住民に利用してもらうのが目的だという。なんと素晴らしいことだ。お役所仕事とはとても思えない(苦笑)

今までの、ライトバンに本を積んで地域を巡回する「移動図書館」という発想からの転換。「移動図書館」も素晴らしいサービスだが、利用者は「移動図書館」が来るのを待たなければならない。しかし電子図書館は待つ必要がない。利用者がネットワーク経由で貸出手続きをすればいいのである。これで従来の図書館利用と新しい電子図書館利用が共存して、市民がますます図書館を便利に使えるようになっていけばいい。

なかには「印刷製本された本」でなければ「読書ではない」という過激派も残るだろうが、そういう人は放っておけばいい。電子書籍は教育的に疑問がある、などと寝言を言う人は、ただ電子書籍が嫌いなだけだ。例えば、紙芝居には情緒があったが、テレビ(電気紙芝居)はそうではない、と言うレトリックを疑わない人はいないだろう。紙芝居で育った子どもがみな情緒に溢れたおとなになり、テレビで育った子どもがみな情緒が欠如しているか。

出版業とはコンテンツ・ビジネスでもある。だからコンテンツさえ充実すれば、私はiPadで読書することには抵抗はない。この点、意外と今どきの学生のほうがアナログだったりするから面白い。

今週の献立

特筆すべきことがないので毎日の献立を記しておく。
facebookの記述とほぼ同じなので、そちらで見ている方はご容赦ください。

10/28 金
朝食。ハムチーズトースト1枚。白パン1個。シーチキンノンオイルとタマネギ和え30g、牛乳。
昼食。玄米ご飯。海藻の味噌汁。もずく。こんにゃくとキノコ、にんじんの煮物。レバー炒め30g。みかん1個。
夕食。雑穀入りご飯。こんにゃくとキノコ、にんじんの煮物。インゲンのゴマ和え、きゅうりと山芋の浅漬け、麻婆豆腐(各100g)、お茶。

10/29 土
朝食。トースト1枚。チーズトースト1枚。オニオンコンソメスープ。牛乳。みかん1個。
昼食。雑穀ごはん。大根とこんにゃくとササミの煮物。豚汁。みかん1個。
夕食。雑穀ごはん。大根とこんにゃくとササミの煮物。サバ缶詰(半分)。卵豆腐。

10/30 日
朝食。チーズトースト2枚。オニオンコンソメスープ。牛乳。バナナ(半分)ヨーグルト和え。
昼食。ごはん。大根とこんにゃくの煮物。納豆。ゆでたまご。サバ缶詰(半分)海藻スープ。いぶりがっこひと切れ。
夕食。ごはん。キャベツとブロッコリー、ソーセージのスープ煮込み、いわし缶詰、バナナ(半分)ヨーグルト和え。

10/31 月
朝食。ライ麦パン2枚。ミネストローネ。ハードボイルドエッグ1個。牛乳。野菜200g、パイナップル100g。
昼食。ごはん。 ソーセージ100g。ブロッコリー、プチトマト、ごぼうとこんにゃくの煮物。
夕食。ごはん。大根とこんにゃくと舞茸の煮物。鶏ササミ醤油焼100g、ブロッコリとプチトマトサラダ、いぶりがっこ3切れ、ウーロン茶。

11/1 火
朝食。ライ麦パン2枚。ハードボイルドエッグ1個。牛乳。野菜200g。パイナップル100g。
昼食。ごはん。鶏ササミ醤油焼100g、ホウレン草おひたし、アスパラガス、プチトマト、パイナップル一切れ、金時まめ5粒
夕食。ごはん。大根とこんにゃく、キノコの煮物。アスパラガス、金時豆5粒、パイナップル一切れ。

11/2 水
朝食。ライ麦パン、シーチキンとタマネギのドレッシング和え。牛乳。バナナ1本。
昼食。ごはん。海藻とカニのサラダ。アスパラガス。ソーセージ60g。ゴボウしょうゆ漬け。野菜味噌汁。
夕食。ごはん。シーチキンとタマネギのサラダwithアスパラガス&プチトマト。シーザーサラダ、ブロッコリと海老中華風、キュウリと山芋の浅漬け、以上100g。

11/3 木
朝食。コーンフレーク60g、牛乳200ml、ハードボイルドエッグ1個、バナナ1本。
昼食。ごはん150g。野菜と豆腐の味噌汁。納豆。ソーセージ50g。プチトマト。いぶりがっこ2切れ。
夕食。ごはん150g。野菜(キャベツ、ブロッコリ、アスパラガス、たまねぎ)とロースハム(60g)の塩煮込み、サバ缶詰(半分)、金時豆、いぶりがっこ2切れ。

だいたい1回の食事が500〜600kcal、一日で1800kcal(になっているはず!)である。ほぼ自炊だが時々オリジン弁当のお惣菜量り売りも利用している。すべて自炊にしよう!と張り切ると疲れて続かないしね。

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