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M字ビターンは中国語でなんて言うんだろう

CDウォークマンが動かなくなってしまった。かなり使い込んだせいもあるのだろうが、それにしても最近の電気製品はダメだなあ。まあふだん聴いているのは音楽じゃなくて、中国語の教材(ラジオニュースとかインタビューとか)なんだけど。ヨドバシカメラでいろいろ物色していると、iPodというやつがあることに気がついた。そうかあ、これがあったかあ。
しかしよく考えてみると、iPod を使うにはウチのMacintoshを買い替える必要がある。いまだにOSは9.1 だし、起動中に突然画面が真っ暗になったり、液晶もガタついてきているらしい。やっぱり買い替えどきかなあ〜、でもそう考えたらなんかめんどうくさくなってきた。やっぱりCDウォークマンでいいや。だいたい私はパソコンが好きじゃないのである。メールやブログをやったり、いろいろ文章書いたりするから使っているのだ。
というわけで新しいCDウォークマンを買った。私が iPod を使う日は来るのか? それはいま使っているPowerBookが使えなくなったときだな。いや、待てよ、使えなくなったらデータの引っ越しとかできなくなるじゃないか。うーん、困ったなあ。
それにしてもインリン・オブ・ジョイトイは中国語が巧い、って台湾人だから当前。

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コメント

『M字ビターン』は、漢字で書いてそのまま中国語読みすりゃ良いんじゃないですか?意味違っちゃいます?

旦那はipod使ってて、私にも勧めてくれたことが有りましたけれど、私は通勤途中に音楽聴く必要無いし、あんなちっちゃな物の中に、あんな沢山の曲が入っちゃうなんて訳が分からないので、ご丁重にお断り致しました。
すぐ失くしそうだしね。(笑)

オレたちが学生の頃って、まだCDが出始めだったでしょ? たしか1枚4000円くらい。ヒヤリングの授業といえば、まだまだカセットテープ持参だったもんね。それが今じゃ iPod 対応の中国語教材なんかあるんだよ。図書館でも外国語教材をCD付きで貸し出してるしね。
音楽がポケットに入ってるのが当然という時代なんだけど、ドキドキしながらLPに針を落してた頃が懐かしいよ。うーん、私もりっぱなオジサンですな(苦笑)

そうだね~。
レコードの頃って、音楽聴くのが何か儀式みたいな、厳かな感じしてたよね。
子供の時、うまく針を乗せられるようになった日には、少し大人になった気がして嬉しかったよ。

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