植木等のいない世界
植木等死去。合掌。
植木さんやクレージーキャッツのナンバーでは『だまって俺について来い』(そのうちなんとかなるだろう〜♪)が大好きでした。あの突き抜けるような明るさこそ、昭和という時代の輝きだったのではないだろうか。谷啓、犬塚弘、桜井センリのみなさんには、まだまだお元気でいてほしいものです。
ああ、明日から私たちは、植木等のいない世界を生きるのですね。
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コメント
そのうちなんとかなるだろう…
どうにもならない事が在る世の中だからこそ、必要な歌、必要な方でした。
昭和の“粋”が、また一つ消えましたね。
投稿 | 2007年3月28日 (水) 01時15分
先ほどは無記名で送信してしまいました。
すみません。
投稿 つたえつ | 2007年3月28日 (水) 01時19分
そのうちなんとかなるだろう、って思いたいんだよね、凡人は。
「ひとつ山越しゃ、ホンダララッタホイホイ、ふたつ山越しゃホンダララッタホイホイ♪」(『ホンダラ行進曲』)も大好きです。最後は「どうせこの世は、ホンダララッタホイホイ♪」、まるっきり哲学しちゃってます(笑)
投稿 管理人 | 2007年3月28日 (水) 23時07分